ホームページリニューアル
反響・更新が止まるサイトを“実る形”に整える
Studioでホームページリニューアルならオンド(高知拠点・全国対応)
ホームページはあるのに、問い合わせが増えない。更新が止まって、古い情報のまま。採用にもつながらない。
オンドは、そんな「作ったけど成果が出ない」「続かない」状態を、伝える軸・導線・更新の仕組みから整えて、リニューアルで“動くサイト”に変えます。
リニューアルの一例:
有限会社福井タクシー様
情報が多くても迷わないよう「目的別(観光/ロケ・取材/送迎/お遍路)」で入口を整理し、必要なページへ最短でたどり着ける導線に刷新しました。
あわせて「今すぐ呼ぶ」など行動につながるCTAを強化し、強みの言語化や利用シーンの具体化、お客様の声の掲載で安心感も向上。
リニューアルで“選ばれやすい構造”を整えた事例です。
有限会社福井タクシー様のホームページをみる
https://fukuitaxi.com/


リニューアルで成果が変わるのは、構造を変えられるから
見た目だけを新しくしても、成果は大きく変わりません。
成果を左右するのは、次の3つです。
オンドは、この3点をセットで整えるリニューアルを行います。
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何を言う会社か(コンセプト)
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迷わない導線(情報設計・CTA・フォーム)
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更新が続く仕組み(CMS・運用の型)






こんな状態なら、リニューアルの効果が出やすいです
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お問い合わせが少ない/増えない
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更新が止まっている(担当不在・やり方不明)
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サービスの強みが伝わっていない
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採用ページが弱く、応募につながらない
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スマホで見づらい/古い印象がある
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情報が増えて整理できていない
ひとつでも当てはまれば、改善できる余地があります。
Studioでリニューアルするメリット(更新性=再発防止)
オンドは国産ノーコード制作ツール「Studio」を軸に制作しています。
せっかくリニューアルしても、更新が止まればまた同じ状態になります。
オンドがStudioを軸にするのは、リニューアル後に自社で更新しやすく、改善が続けやすいからです。

オンドは、StudioExperts、Studio公式アンバサダー(高知県)として活動し、制作〜運用まで見据えた設計で支援します。

オンドのリニューアルは「未整理から整える」が前提です
リニューアルは、何を直すか決める前に「何を目指すか」を整理することが大切です。
言葉になっていない悩みや強みも含めて一緒に整理し、優先順位をつけて“成果につながる形”に整えていきます。
「うまく説明できない」「何から手をつければいいか分からない」状態こそご相談ください。
言語化から始めます
「誰に刺さるか」「何を強みとして打ち出すか」を整理し、ブレない軸をつくります。
Studioで動くラフを先に作る
静止画のデザインではなく、Studio上で“動く状態”を用意し、完成イメージを共有しながら進めます。
運用が回る形にします
Studioを軸に、更新しやすいCMSと運用の型を整え、公開後も止まらない状態にします。
技術×マーケの設計脳
元プログラマー/Web歴15年以上の視点で、導線・構造・計測まで含めて提案できます。サーバーやドメインの相談もまとめて可能です。
WordPressが本当に必要か。
WordPressは悪いわけではありません。必要なケースもあります。
ただ、高知の企業で「担当が専任じゃない」「更新が止まっている」なら、過剰になっていることもあります。
オンドでは、「WordPressを続ける/見直す」も含めて整理し、運用に合う形をご提案します。
相談はこちら
arrow_forwardWordPressが向いているケース
会員機能や複雑な仕組みが必要
特定プラグインが事業の中核
記事数が非常に多く、URL構造を守りたい
見直した方がいいケース(高知で多い)
更新担当が専任じゃなく、止まりがち
更新したいのはお知らせ・事例など一部だけ
保守や更新作業の負担が大きい
外注依存で、発信が止まる
WordPressからStudioへの移行も、ご相談いただけます
「更新が止まっている」「管理が複雑で触りづらい」「担当が変わるたびに困る」
そんな場合は、WordPressをそのまま直すだけでなく、Studioへ移行して“更新しやすい形”に作り直すという選択肢もあります。
Studioは国産ノーコードツールで、公開後も文章や画像の更新、お知らせ・実績などの投稿が行いやすく、運用が続きやすいのが特長です。
オンドはStudioを軸に、コンセプト整理から導線設計、実装、運用の型づくりまで一気通貫で整えます。
こんな方はStudio移行が向いています
更新担当がいない/更新のたびに外注になっている
更新作業を外注前提にすると、発信が止まりやすくなります。Studio移行+CMS設計で「社内で触れる範囲」を増やし、必要な時だけサポートする形に整えます。
WordPressの管理画面が難しく、触るのが不安
誰が触っても迷いにくい構造にすることが重要です。Studioの編集導線を前提に、更新する箇所を絞った設計と、更新レクチャー・操作マニュアルで運用の不安をなくします。
プラグインや保守の負担が大きい
プラグイン更新や保守対応が負担になっている場合、運用コストの見直しが効果的です。必要な機能を整理し、シンプルな構成+外部サービス連携で“保守が重くならない”形をご提案します。
お知らせ「以外」のページも自社で気軽に更新したい
更新したいコンテンツが明確なら、CMS設計が鍵です。お知らせ・事例の型(項目・カテゴリ・見せ方)を整え、日々の更新がラクになる状態をつくります。
まずは運用を回し、改善して育てていきたい
公開がゴールではなく、改善が前提の設計が合います。導線を整え、運用しながら育てやすいサイト構造でリニューアルをご提案します。
こんな方はStudio移行が向いていない可能性があります
基幹システム/社内DBと強い連携が必要
基幹システム/社内DBと強い連携が必要
大量のコンテンツ移行が必要
記事が数百〜、カテゴリが複雑、URL変更が大きい
WordPressの特定プラグイン機能がビジネスの中核
予約・会員・EC等をプラグインで運用している
多言語や特殊要件が多く、柔軟なカスタマイズが前提
要件次第で要相談
上に当てはまっても、外部サービス連携や段階的な移行で解決できるケースもあります。
「移行する/しない」の前に、まず要件を整理して最適な方法をご提案しますのでぜひお気軽にご相談ください。
制作事例
WORKS
Release:
2026.03
有限会社 福井タクシー コーポレートサイト
ホームページリニューアル
WordPress→Studio
4〜9ページ
Release:
2026.02
矢野絢子オフィシャルサイト
ホームページリニューアル
WordPress→Studio
4〜9ページ
Release:
2026.02
株式会社クレストヒルズパートナーズ コーポレートサイト
ホームページリニューアル
10ページ以上
Release:
2026.02
株式会社シーエスシーサービス コーポレートサイト
ホームページリニューアル
10ページ以上
Release:
2026.01
株式会社 作造 コーポレートサイト
ホームページリニューアル
WordPress→Studio
10ページ以上
Release:
2025.12
株式会社塚地建築 コーポレートサイト
ホームページリニューアル
WordPress→Studio
10ページ以上
よくあるご質問
FAQ
A
目的により異なりますが、主に「情報の整理」「導線(CTA・フォーム)の改善」「文章(強みの言語化)」「スマホ表示の見やすさ」「更新しやすさ」などが改善ポイントになります。
よくあるご質問の一覧を見る
あわせて確認したいページ
検討が進むと迷いやすいポイントを、先回りして整理しました。気になるところからどうぞ。





